嘉久正窯

KAKUSHOGAMA

嘉久正窯長崎 嘉久正製陶所
三川内焼の中で最も代表的な伝統技法の一つである「手描きの染付(青華)技法」を継承し、ひとつひとつ手書きで繊細な柄を描きます。
先祖代々大事に守り続けて来た秘法の技術に、現代的な創意工夫を加えています。

PICK UP ITEM 「嘉久正窯」のピックアップアイテム

NEW ARRIVALS 「嘉久正窯」の新着アイテム

KAKUSHO SEITOUSYO
長崎 嘉久正製陶所長崎県佐世保市三川内町

平戸藩の御用窯として始まった三川内焼。
嘉久正窯は御用窯創設時から主要陶工であった中里茂ヱ門を祖とする、350年前から続く窯元です。
「是れ人生はすべて正直且つ確実であれ」を家訓とし、質を重視したものづくりをしています。

※三川内(みかわち)焼は、かつては平戸焼と呼ばれ、平戸藩の御用窯として江戸時代に始まりました。朝廷や将軍家へ献上され、また19世紀に海外に輸出されると「Hirado」として一躍ヨーロッパ人を魅了し、大英博物館などにも収蔵されました。

長崎 嘉久正製陶所について詳しく見る

BRAND NEWS 「嘉久正窯」の新着ブランドニュース

STAFF RECOMMEND 「嘉久正窯」のおすすめ情報

日本のものづくりの未来を支えるメイド・イン・ジャパン ファクトリーショップ